このサイトについて

内容について>
このサイトは、JEFF BECKに関することだけで構成されたホームページです。しかし、情報性の高さは主眼にしていないので、情報は網羅していません。このサイトは、JEFF BECKに関する私見の固まりです。各種情報は、主にその私見の対象として、また裏付けとして存在しています。ですから、データベースとしては不完全です。また、できるだけ事実には努めて正確を期してはおりますが、確認する手段がない場合は、間違っている場合があるかも知れません。ただ、そういった場合は、言い切らず、未確認であることが分かるような、あいまいな表現にしています。また、常に全般 を更新している訳でもないので、記述の古いものなどで、後から新事実が判明しているものもあるかも知れません。極力、修正していますが、その場合はご容赦下さい。

<スタンスについて>
このホームページを始めた動機は、PLEASEページの「HP立ち上げの言葉」の通 りですが、もうひとつ理由があります。一般的に商業ベースで存在する雑誌、CD等では、CD発売元等との利害関係があり、どうしてもあまりマイナスなことは書かれていません。しかし、「そうじゃないんじゃないの?」と思うことがしばしばあります。また、時には、「JEFF BECKの良さというのは、そういうことじゃないでしょ」と思うこともあります。なので、一般 情報だけでは、JEFF BECKの良さがすべて伝えられていないんじゃないかと思うわけです。そこで、何とかそういった重箱の隅をつつくようなことも含めてJEFF BECKの(私が思っている)良さを伝えることができたら良いなと思っています。

<リンクについて>
このサイトには他のホームページへのリンクページを設けていません。他の方がリンクいただくのは全く構わないのですが、相互リンクは現状では行っていません。時々相互リンクの申し入れをいただくのですが、申し訳ありません。理由は、以下の通 りです。
・このサイトが情報性の高さを主眼としていないため。
・JEFF BECK関連のサイトなら、ここにリンクを張らなくても、検索ページでいくらでもあがってくるため。
・JEFF BECK関連以外の情報を入れたくないため。
・ひとつ個人のHPとリンクを張ると、あらゆる方とリンクを張らなければいけなくなってしまうため(律儀なもので)。 リンクを張った方ののHPをじっくり見ている時間がないこともあります。
・少ない数の個人のHPのリンクは、大なり小なり身内感覚の印象が生まれてきてしまうこと(と思いこんでいる)。初めて訪れた方が入りにくい印象になってしまうのではないかと考えるため。

以上のような理由です。誠にすみません。


<掲示板について>
誰でもが気軽に参加できる掲示板を目指しています。別にJEFF BECKから話題がはずれてもOK。JEFF BECKが嫌いでもOK。ただ、マナーの悪い書き込みは困ります。感情だけの記述、他人の批判、そういったものも極力削除しないで世間にさらしていくことを基本にしていますが、それがために掲示板の運営が損なわれると思われる場合は削除する方針です。書き込みやすい環境を保ちたいと思っています。ですから、管理人が常に仕切っているという状況もつくりたくはありません。あまり書き込みませんが、一応ほぼ毎日見るのは見ています。

<その他>
●トップページのジェフベックの絵
ひょんなことから、ポンキッキーズのコニーちゃんや ウクレレマン、ケロケロキングの生みの親、木原庸佐さんがジェフベックの 絵を描いてくださいました。 「ひさしぶりにBBAのライブを聴きました。 ここんとこブロウバイブロウはよく聴いていたんです。 で、聴いていたら描きたくなったので (子供のよーですねー)描きました。BBAのライブのお姿です。 あんまり似てないですねー・・・」(ご本人談)。木原さん、ありがとうございます。 ちなみに、木原さんの ケロケロキングホームページは、ロックネタのショートアニメーション。 笑いまっせ〜!!
現在の絵は「最近のジェフベック」を頂きました。2004.4.27

http://www.kerokero.jp
http://www.kerokin.jp
「ケロケロキングDX」HP

*いろいろやっておられます。
『RIBBIT KING』

http://www.ribbitking.com/home.htm

*これはフェルナンデスと一緒にZO-3で伝説のギタリストシリーズを
デザインされている 『artRock』HP
http://www.kerokeroking.jp/artrock


初代の絵,BBA時代
●なぜ黄色と黒か
このサイトは基本的に黒と黄色を基調にしています。なぜかと言いますと、この色の持つ警戒色としての危険なイメージ、あるいは工事中で未完成なイメージ、何やっているかよく分からない怪しい感じ、騒々しさと静けさが共存しているような感じ、などが、JEFF BECKにぴったりではないかと思ったからです。 また、英文は、すべてFutura Bold Obliqueを使っています。この書体の持つ太さ、コミカルさ、そして斜体によるスピード感がJEFF BECKにぴったりではないかと思ったからです。黒黄色の2トーンとFutura Bold Obliqueは、究極のJEFF BECKロゴではないかと・・・・ま、単なる思いこみですね。
 

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